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獣医さんを選ぼう~!

未分類
04 /19 2010
あいかわらず、どーでもよいことで時間を費やしてしまいました 
カテゴリに“ペット”を追加するか悩み(昨日)
“家族のこと”の中に加え
やはり、“ペット”にすることにいたしました(今日) 

可愛がっているペットが病魔に襲われ、
手術の選択をせまられた時、すごく悩みますよね(>_<)
手術されるペットは何も言わないので、よけいに心痛みます('_')
coco.jpg
チェリーアイについては、ネットでお調べ下されば情報満載です~!
私が手術する決心をしたのは、
よそのお子さんの 
「気持ち悪いね」という言葉を耳にしたからです(子どもは正直)

 手術を決めた翌朝、1件めの病院へ
家から近く、最近できた病院の広告が入ったのを思い出し、
新しく始められたのだから、意欲もあり相談にのってくださるかも?
しかし、信じられない言葉が、返ってきました 
 
 先生  「薬局にいって、
        赤ちゃんようの目薬を買ってさしてみてください!」

 午後2件めの病院へ
若くてハンサムな先生~ 
診台にのせられたCoCoも、しっぽを振り先生の顔をなめていました~

 先生  「手術の方法もありますが、
        まだ小さいので(生後2カ月半)目薬で様子をみましょう。」

妥当な返事でしたが、なんだかたよりないな~(・・?

 明後日の朝3件めの病院へ
家から少し距離があるけど人気のある病院です 

先生、奥から高級そうな分厚い辞典(たぶん医学辞典~?)を持ち出し、
チェリーアイの個所を開き、病気についての説明をし
手術しなくても問題ないこと、
見た目が気になるから手術を希望する方が多いこと
手術も切除する方でなく、中へ縫いつける方法がよいこと
細かく説明してくださり、
手術したいなら4カ月過ぎてから連れてきてください。

何より驚いたことは 
開いたページのまわりの白い個所が、
手書きの書き込みですべて埋めつくされていたことです  

研究熱心な先生に違いない 
6年ほど経ちましたが今のところ順調です~   













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コメント

非公開コメント

No title

cocoちゃん!はじめまして。と~っても可愛いですね。
でもこんな小さな体で手術も経験し、アンヨもちょっと辛いなんて。
神様は意地悪です。

獣医さんって本当にいろいろな方がいらっしゃいます。
仰るとおり、選ばなくてはいけないと実感しています。
花鈴もひざがゆるい(膝関節亜脱臼)と1年位前に言われて
一軒目の獣医さんでは「即、手術。」と。
ええ?と驚いているうちに日程の予約をしましょうとか金額はコレコレ・・・と
説明されて、
信用出来ない!と。二軒目に。
そこでは「ん~?」という感じで何故か軽く流され~
三軒目でようやく「バシッ」と説明されて、納得がいきました。
診断結果は「問題なし」でした。今も問題なく元気に跳ね回っています。
あの時言われるまま手術をしていたらと思うと冷や汗が出ます。

kanicochiさんへ

花鈴ちゃんも膝がゆるいんですか!!!
でも、手術されなくてよっかたですね~(^^)v
私はチェリーアイの手術をしてくださった先生の説明でしないことにしました。
CoCoの場合は先生がおしゃったとうり、足が変形してしまいました(>_<)
だから、もしかしたら手術した方がよっかたのかも?と思います…
左は、ゆるゆる、右は完全にはずれているとのこと
治すには手術しかないこと
するなら早くしないと変形するので手術が困難になること
でも、手術しても完全に治るとはかぎらないこと
かえって歩くのをいやがる犬がけっこういること
両方なので約3カ月寝たきりの固定なのでストレスがたまること 等々~
⇑これが一番悩みました('_')
“犬は痛みに強い!そして痛い時は沈痛剤を使って、うまく病気と付き合っていく犬も多い”と、おしゃってくれました(m(__)m)
年老いていくので、心配なのはこれからですv-286

くう~

スポーツ大好きでテニスに
夢中でしたが、腰を痛めて断念…
フルートに憧れていたことを
思い出し、カルチャーセンターに
足を運び なぜか(^^)? 
オカリナのポスターを見て入会!
音楽は苦手ですが💦
ボランティアしながら
楽しんでます~♪

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